• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 806
  • 公開日時 : 2016/10/25 06:00
  • 更新日時 : 2017/09/20 16:31
  • 印刷

WalletとSuicaアプリケーションの違いを教えてください(Apple PayでSuica利用)

回答

Suicaの登録方法は「Walletアプリから」、「Suicaアプリケーションから」の2通りがあります。
どちらから登録しても、同じ1つのSuicaとしてご利用いただくことができますが、Suicaを使う際のアプリにより、利用できる機能やサービスが異なります。
※「Walletアプリ」から登録したSuicaで、「Suicaアプリケーション」の機能・サービスを利用する場合は、App Storeから「Suicaアプリケーション」をダウンロードしておく必要があります。

 
【Walletで利用できる主な機能やサービス】
 
◆Suicaチャージ残高による鉄道利用
◆Suicaチャージ残高による店頭利用(Suicaマークのあるお店)
◆店頭での現金チャージ
◆紛失時の再発行登録
◆Walletに登録したクレジットカードによる決済
 ・クレジットチャージ(Suicaへの入金) ※1
 ・定期券の継続購入(新規購入は不可)
 
【Suicaアプリケーションで利用できる主な機能やサービス】
赤字部分はWalletでは利用出来ません。
 
◆Suicaチャージ残高による鉄道利用
◆Suicaチャージ残高による店頭利用(Suicaマークのあるお店)
◆店頭での現金チャージ
◆紛失時の再発行登録
◆Suicaアプリケーションに登録したクレジットカードによる決済
 ・クレジットチャージ(Suicaへの入金)
 ・定期券の購入(新規購入、継続購入ともに可能)
 ・オートチャージ(ビューカードのみ)
 ・Suicaグリーン券
 ・モバイルSuica特急券
◆サンクスチャージ(ビューサンクスポイントからチャージへの交換)
 
※1)VISAブランドのビューカードをご利用の場合、「Wallet」内でビューカードからSuicaにチャージをすることができません。
お手数ですが、事前に「Suicaアプリケーション」でも決済カードとしてビューカードをご登録いただき、「Suicaアプリケーション」内でビューカードからSuicaにチャージをしていただけるようお願いいたします。

≪参考情報≫
 

アンケートにご協力をお願いします。
このFAQは、お客さまの問題を解決できましたか?